気になったものまとめ。

8月 28th
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(元記事: f-yeahfullhouse (petapetaから))

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ゲイには思想的に過剰な程、男性性が強い人が多いんですよね。違った書き方をすると、日本社会に残る男尊女卑感とか、ホモソーシャル雰囲気と言いますか。あ、ホモホモソーシャルなのは当たり前か?笑 冗談はさておき、というか冗談冗談じゃないか、差別されておる側のホモホモソーシャルになってどうするの……って感じ。
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ポケコロというゲームだそうで、せっせとポイントを貯めれば無料でアイテムをもらえるけれど、お金を出して部屋をゴージャスに模様替えしている人もいるとのこと、一般的なタイプの課金型アプリと思われます。

参考:iTunes の App Store で配信中の iPhone、iPod touch、iPad 用 ポケコロ【無料】チャットもできる!かわいいアバター着せ替え&育成ゲーム~

ユーザ間のコミュニケーション機能を利用した10代の出会い厨が多いそうですが、中には1人だけの自宅で脱水状態になっている子、お腹を壊して途方に暮れている子、親から虐待を受けていることを涙ながらに語る子などをまま見受けるそうです。

自身もシングルマザーである彼女は、そんな子どもたちのSOSにアドバイスをするのが最近の生きがいになっているようで、毎晩のように複数の子供らを助けているとのこと。

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(元記事: ForGIFs.com (zenigataから))

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(元記事: chino-miso (zenigataから))

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さっきから隣の幼女が立ったり座ったりしながら 「おちんちんの真似してるのー!」 って言ってて見るに堪えない。
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(元記事: dekoi2501post (zenigataから))

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そしてアダルト雑誌の世界でも、モノクロページがなくなり全てカラーという雑誌が多くなってきた。アダルト雑誌ではモノクロページはストレートなエロではない、読み物として面白い原稿やアナーキーな企画を取り扱う伝統があり、それがサブカルチャー的な匂いを振りまいていた。「カラーで裸を見せていれば、モノクロでは好きに遊んでいい」というのが当時のアダルト雑誌編集者の意識だった。そしてそこから吉田戦車や竹熊健太郎、常盤響や吉田豪など数多くのサブカルチャーのクリエイターが巣立っていったのだ。

モノクロページが無くなるということは、アダルト雑誌から、そうしたサブカル色が消えるということを意味している。現在のアダルト雑誌では、ストレートなエロ以外のグラビアや企画は、ほとんど掲載されていない。

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犬がいなくなってから12日間、森で探し続けた。

もうそれ以上探しても無駄だとあきらめたとき、二人の猟師に出会った。

彼らは仕事で犬を時々見失うがいつも見つかるという。

彼らに教えてもらった方法のおかげで犬を見つけることができた。


01



飼い主が少なくとも一日着ていた服を犬を最後に見たところへ持って行き置いておく。

もし、犬の好きなおもちゃがあれば、それも置いておく。

他の人に片付けられないようにノートを残すといい。

水の入った容器も置いておく。

餌を置いておくと違う動物が寄ってくるから餌はダメ。

次の日チェックに行く。

私はこの方法聞いたけどあまり信じなかった。

だって12日間犬を呼んでいて聞こえていないのに、服を見つけるわけがないと思ってた。

でも次の日に行ってみたら犬がいた!

この話は犬をなくした人に役立つといいですね!

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